社長集客マーケティング

会社を復活させる社長・倒産させる社長の違いとは?

会社を復活させる社長・倒産させる社長の銀行交渉術

会社を復活させる社長・倒産させる社長の銀行交渉術
         
               
なぜ同じ状況(売上・利益)の会社でも、一方は復活し
片方は事業が傾いてしまうのでしょうか?
       
当たり前の話ですが、そこには会社のお金に出入りが
うまくいってるか、いってないかの違いが一番大きいです。
                 
ではなぜお金の出入りがうまくいく会社と
いかない会社が出てきてしまうのでしょうか。
         
それが「銀行交渉術」です。 
       
今回の情報提供者は、140億を借りて見事に完済した
株式会社Jライフサポート様です。
         
 
■「会社を復活させる社長・倒産させる社長の銀行交渉術」セミナー
                        
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※今回はご本人からの投稿になります
             
              
アベノミクスの超金融緩和策で
金融機関は貸出先を探すのに
必死になっている。
              
一方、貸せる企業が少なく、
困っている状態です。
お金の必要としない
安全な会社の押し込んでいる。
それもやがて限界がきます。
                
すると貸し出す基準を下げて
貸し先を必死に探します。
少しその傾向が出てきてます。
昔から銀行は同じ過ちを
繰り返している。
                   
近年、金融機関の行き過ぎた
効率化経営により
地道な営業活動をしなくなった。
                
行員の企業を見る目もなくなり
審査能力が大きく低下した。
支店長の決裁権も
昔に比べると制限されている。
現場のわからない本部が
数字だけを頼りに審査している。
                       
ある意味チャンスかもしれない。
お金を貸してく欲しいと言っても
誰も貸してくれません。
業績が落ち込んでいても
その理由がわかり、
納得できるものなら問題ない。
                     
ところが多くの中小企業経営者は
そこを何も説明できてない。
だから、怖くて融資できない。
お金を貸してほしいなら
根拠に基づいた
明るい展望を述べる事です。
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過去の検証が出来てない。
ただ、売上が落ちている。
赤字になっている。
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その根本的原因を伝えず
その対策も示せてない。
売上が落ちた根本的な理由は?
赤字になった主たる理由は?
そこを突き詰めて検証してないのです。
                    
つまり、検証できてないのだから
売上も上がる筈がないし、
利益も出る筈がない。
そう金融機関は判断する。
             
      
検証結果の改善を具体的に図る事で、
将来に明るい兆しが見える。
その為に資金が何でいくら必要かを
キチンと示すことです。
                
そうする事で金融機関も納得し、
融資に前向きになる。
経営者の熱意がとても大切です。
        
株式会社 Jライフサポート
        三條慶八
         
                 
■『銀行交渉術15の法則』ダウンロード
                  
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以上になります。
              
           
ご不明点などありましたら何なりと申し付けくださいませ。
    
   
        
   
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